セミナー・個別相談会

セミナー・個別相談会実施

日本からベトナムに商品を売り込むにあたり、典型的な課題として以下のことが挙げられます。

① ほぼ現地ニーズがない製品を売り込もうとしている。

② 既存製品をそのまま海外に持ちこんでいるため、味やパッケージが受け入れらない。

また日本語表記のみが多く現地の人が商品を理解できない。

③ 日本国内の卸価格ありきで売価が設定されるため、現地マーケットで超高級品になってしまい、販路・購買層が非常に小さくなっている。

弊社では、お客様が現地の食習慣やニーズ詳細を事前に把握し、現地需要に沿った商品設計や価格設定ができるよう、ベトナム食市場を解説するセミナー、商品毎に詳細なアドバイスを行う個別相談会を提供しています。

主なセミナー登壇実績

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​動画で知る!海外食品ビジネス

ホーチミンを中心としたベトナムの食品市場トレンド【前編】

 - お菓子・乳製品・調味料・青果物・お茶 - 

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3都市開催マーケットセミナー

"日本産食品をベトナムに輸出する"

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個別相談イメージ

<調査依頼要約>

国内ではお茶のニーズが低くなっており、訪日観光客インバウンド商品をみて海外に勝機はないかと検討している。鹿児島は全国でも2位の生産地で品質に自信があるがベトナムでも売れますか?

<調査依頼要約>

​国内で和菓子市場が縮小しており、同業の仲間が香港などに進出している。競合を避けるために先行して発展著しいベトナムを進出先としているが勝機はありますか?

<調査依頼要約>

​日本でメロンパン屋を運営しているがブームが去り、売上がさっぱりです。台湾でメロンパンが流行っていると聞きましたが、ベトナムでも売れますか?